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子どもが小学校に上がって幼稚園や保育園と小学校の違いを親目線で考えると、子どもの学校での様子が分かりにくいということだと思います。授業参観を月に一度行うような小学校もあるのですが、やはり授業参観では普段の子供の様子は分からないものです。先生も子供たちも緊張していますし、頑張っている子どもたちの姿を見るのはうれしいものですが、どうしてもイベント的な雰囲気になってしまいます。 私は週に一度子どもの学校で本の朗読をするボランティアをしています。こういうイベントではないタイミングで小学校に入ると、自分の子供含め普段の子供たちの様子を見ることができます。自分の子供にとっては学校で親と話すということは普通ないので、うれしいと言ってくれますし、掲示物や子どもたちの遊んでいる様子を見ることも親にとってはなかなかありません。 親が普段の子供たちの姿を見るということで、子ども目線の会話を出来るようになります。子どもたちにとってそういう会話というのは安心感につながるのではないでしょうか。時には子どもに寄り添おうとする時間を作ることは、貴重な体験だと感じます。

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